📝 この記事のポイント
- Instagramのリールって、ぶっちゃけどう?「なんか難しそう」「フォロワー全然増えないし…」「結局、頑張っても時間ばっかりかかって稼げないんじゃないの?」って、昔の私もまさにそう思ってたんだよね。
- 私も正直、「リールで月5万円稼げる」なんて話を聞いた時は、「いやいや、夢物語でしょ!」って鼻で笑っちゃったもん。
- だって、私は別に何万フォロワーもいるインフルエンサーじゃないし、動画編集だって特別なスキルがあるわけじゃない。
ねぇ、みんな。Instagramのリールって、ぶっちゃけどう?「なんか難しそう」「フォロワー全然増えないし…」「結局、頑張っても時間ばっかりかかって稼げないんじゃないの?」って、昔の私もまさにそう思ってたんだよね。
私も正直、「リールで月5万円稼げる」なんて話を聞いた時は、「いやいや、夢物語でしょ!」って鼻で笑っちゃったもん。だって、私は別に何万フォロワーもいるインフルエンサーじゃないし、動画編集だって特別なスキルがあるわけじゃない。普段使ってるスマホで、ちょっとリールを作るくらいが精一杯だったから。
でもね、そんな私でも、ある「ロードマップ」と出会ってから、Instagramへの見方がガラッと変わったんだ。本当にね、スマホひとつで、誰でもリールから収益を目指せるんだってことを、身をもって体験したから、今日はそのリアルな話を友達に話すみたいに聞いてほしいな。
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最初の印象
あのロードマップを初めて読んだ時、「え、フォロワー数よりエンゲージメント率が重要!?」っていう見出しに目が釘付けになったんだ。正直、それまではフォロワーを増やすことばかり考えてたから、目からウロコだったよ。なんだか、今までと違うゲームのルールを教えてもらったような感覚だったね。
しかも、「スマホ一台でOK!」って書いてあったから、特別なガジェットを新しく買う必要がないって知って、一気にハードルが下がったのを覚えてる。だって、いつも手元にあるこのスマホで、リールが撮れて、編集できて、投稿できるなら、今の私にもできるかもしれないって思えたんだ。あのロードマップが示す「エンゲージメント率5%以上」という目標も、なんだか面白い挑戦になりそうって、ワクワクしたんだよね。
実際に使ってみて
ロードマップを読み込んで、まずは1ヶ月目からスタート。最初は「本当にこれで大丈夫かな?」って半信半疑だったけど、言われた通りに実践してみたんだ。
まずはプロフィールを見直したよ。友達にも見てもらって、「これならどんなアカウントか分かりやすいね!」って言われるまで何度も調整したんだ。ターゲット設定も、ただ「若い女性」とかじゃなくて、もっと具体的に「〇〇に悩んでる△△な私くらいの年代の子」って、スマホのメモに書き出したよ。
リール投稿は毎日ってあったから、最初はもう大変!スマホで撮影して、そのまま編集アプリでサクッと加工。通勤時間とか、ちょっとしたスキマ時間にコツコツ作ってたんだ。ハッシュタグも、流行りのものだけじゃなくて、自分のコンテンツに合ったものを色々試してみたりしてね。分析ツールもスマホアプリを入れて、毎日数字をチェックするのを習慣にしたんだ。
2ヶ月目に入ってからは、ちょっとずつ変化が見えてきたから、さらに楽しくなったよ。ライブ配信にも挑戦してみたり、ストーリーズでフォロワーさんに質問してみたり。そうやって交流を深めていくうちに、コメントも「いつも見てます!」みたいな嬉しいものが増えて、なんだか温かいコミュニティができてきた実感があったんだ。
良かったところ
あのロードマップを実践してみて、本当に良かったって思うことがいくつかあるんだ。
- 次にやるべきことが明確だったこと
– 「次はこれをやるべき」っていうのが具体的に書いてあったから、迷わずに進められたのが大きかった。
- エンゲージメント率が目に見えて上がったこと
– 最初は「本当に?」って思ってたけど、いいねやコメント、保存の数が少しずつ増えていくのを見ると、モチベーションが途切れなかったよ。数字って正直だね。
- フォロワーさんとの繋がりが深まったこと
– ただ投稿するだけじゃなくて、ちゃんとコミュニケーションを取る大切さに気づけた。一方通行じゃない、温かい交流が生まれて、Instagramがもっと好きになったんだ。
- いつものスマホで全て完結できた手軽さ
– 特別な機材を用意する必要がなかったから、思い立った時にすぐ始められたのが本当に助かったよ。
気になったところ
もちろん、いいことばかりじゃなかったよ。正直、「うわー、ちょっときついな」って思ったこともいくつかあるんだ。
- 動画編集に慣れるまで時間がかかったこと
– 最初はスマホの小さな画面と格闘して、思ったようなリールが作れなくてイライラしたこともあったね。
- コンテンツのアイデア出しが尽きそうになったこと
– 毎日投稿って決めたから、ネタ切れになりそうだった時は、頭を抱えちゃったな。
- 分析しても伸びない時期があったこと
– 数字は見てるんだけど、何が良くて何がダメなのか、最初は全然分からなくて、ちょっとだけ心が折れそうになったりね。
- スマホのバッテリーがすぐ減っちゃうこと
– リールをたくさん撮ったり編集したりすると、スマホが熱くなっちゃうこともあったし、バッテリーの減りが早くてモバイルバッテリーが手放せなくなったよ。
どんな人に向いてる?
私がこのロードマップを試して感じたのは、こんな人たちに本当におすすめしたいなってこと。
- 「Instagramで何かしたいけど、具体的に何から始めていいか分からない」って友達。
- フォロワーさんはそこそこいるのに、投稿の反応がいまいち薄いなと感じている人。
- 新しいことに挑戦したいけど、特別な機材を買うのはちょっと…って躊躇してる、私みたいな人。
- 目標があって、それに向かってコツコツ頑張るのが好きな人。
使い続けて数ヶ月の今
ロードマップを実践して数ヶ月が経った今、エンゲージメント率は着実に目標に近づいてきているよ。フォロワーさんから「いつも参考にしています!」なんてDMをもらうことも増えて、私のリールが誰かの役に立ってるんだって思うと、本当に嬉しい。
あのロードマップに書いてあった「企業案件」っていう夢も、なんだか現実味を帯びてきたんだ。実際、いくつかDMで問い合わせをもらうこともあって、今は「アフィリエイト」も少しずつ始めてるところ。あの時の「夢物語」だった「月5万円」という目標が、すぐそこまで来ているのを実感してるんだ。
今もこのスマホを片手に、次のリールでどんなことを伝えようかなって、毎日ワクワクしながら考えてるよ!
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まとめると、あのロードマップは、リールを始めるすべての人にとって、本当に価値あるものだと思う。特別なガジェットがなくても、普段使ってるスマホと、あのロードマップがあれば、誰でも夢を叶えられるんだってことを、私が身をもって体験したから。
さあ、次はあなたがリールで輝く番だよ!
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