📝 この記事のポイント
- 新しいiPad、欲しいなって思ったことない? 私もそうだったんだよね。
- Proモデルは魅力的だけど、ちょっとお値段が…って尻込みしちゃうし、かといって普通のiPadじゃ、私がやりたいこと全部できるのかな?って不安になる。
- 結局、あれこれ悩んで、しばらくはMacBookでいっか、って自分を納得させてたんだよね。
ねぇ、みんな。新しいiPad、欲しいなって思ったことない? 私もそうだったんだよね。Proモデルは魅力的だけど、ちょっとお値段が…って尻込みしちゃうし、かといって普通のiPadじゃ、私がやりたいこと全部できるのかな?って不安になる。結局、あれこれ悩んで、しばらくはMacBookでいっか、って自分を納得させてたんだよね。
でも、心のどこかでずーっと、モヤモヤする気持ちがあったんだ。ソファでくつろぎながら絵を描いたり、カフェの窓際でサッと動画を編集したり、寝る前にベッドでゆっくり電子書籍を読んだり…そんな自由なライフスタイルに、ずーっと憧れてたんだ。今のMacBookももちろん大好きなんだけど、もっと気軽に、もっと直感的に、私のクリエイティブな欲求を満たしてくれる存在が欲しかった。
そんな時、ふと目に入ってきたのが『iPad Air M3』だった。正直、最初は「Airってどうなんだろう?」って半信半疑だったんだけど、そのスペックとデザインを見た瞬間、「もしかしたら、これが私にピッタリなのかも!」ってビビッときたんだ。そして、実際に手に入れてみたら、私の想像をはるかに超える体験が待っていたの。本当に、選んでよかったって心から思ってるよ。
最初の印象
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Apple 11 インチ iPad Air (M3): Apple Intelligence のために設計、Liquid Retina ディスプレイ、512GB、12MP フロント/バックカメラ、Wi-Fi 6E、 Touch ID、一日中使えるバッテリー – スターライト
手元に届いて、まず箱を開けた瞬間、その美しさに息を飲んだよ。スターライトのカラーがめちゃくちゃ上品で、まるで工芸品みたいだった。実際に手に持ってみると、想像以上に軽くて薄い!これならどこへでも気軽に持ち運べるって確信したね。
ディスプレイも本当にきれいなんだ。電源を入れた瞬間に広がる鮮やかな画面に思わず「おお!」って声が出た。文字も画像も動画も、とにかくクリアで感動的だったな。これが私の新しい相棒になるんだって思うと、もうワクワクが止まらなかったよ。
実際に使ってみて
最初の週末は、もうワクワクが止まらなくて、いろんな使い方を試してみたんだ。
まず、ソファーにゴロゴロしながら、お絵描きアプリでイラストを描いてみたんだけど、本当に紙に描いているみたいにスムーズで驚いた。M3チップのおかげか、レイヤーを重ねても全然もたつかないし、筆圧感知もすごく自然なんだよね。気がついたら、あっという間に時間が過ぎてた。
カフェでの作業も劇的に変わったよ。MacBookだとちょっと大袈裟だったのが、Airならサッと出して動画編集。BGMを選んだり、テロップを入れたりするのも指先一つで直感的にできて、あっという間に一本の動画が完成しちゃった。周りの目も気にならないし、集中して作業できるのが嬉しい。
夜はベッドに入って、読書アプリを開くのが日課に。あのLiquid Retinaディスプレイで読む小説は、文字がくっきりしてて目が全然疲れないんだ。ついつい面白くて夜更かししちゃうけど(笑)、これはこれで最高の贅沢だよ。
良かったところ
『iPad Air M3』を使い始めてから、私の日常が本当に変わったと感じる点がいくつかあるよ。
- どこへでも連れて行ける機動力
この薄さと軽さのおかげで、バッグにポンと入れて出かけられるから、ちょっとした隙間時間にも創作活動ができるようになった。移動中や休憩時間も無駄にしない、新しいライフスタイルが手に入った感じ。
- どんな作業もサクサクこなすパワフルさ
M3チップの力はやっぱりすごいね。複数のアプリを立ち上げながら作業しても、全くストレスがないんだ。動画編集もイラスト制作も、本当に快適にこなせるから、アイデアが途切れることなく形にできるようになったよ。
- 想像力を刺激する美しい画面
Liquid Retinaディスプレイの色鮮やかさにはいつも感動させられる。描いているイラストの色味も、編集している動画の細部も、隅々までしっかり見えるから、納得のいく作品に仕上げられる。これが創作のモチベーションにもつながってるんだ。
気になったところ
完璧に思える『iPad Air M3』だけど、いくつか「こうだったらもっといいのに!」って思う点もあるんだ。
- 長時間使うと、つい充電を忘れがち
一日中使えるバッテリーは本当に心強いんだけど、逆にそれが油断に繋がって、ついつい充電を忘れちゃう時があるんだよね。いざ使おうと思った時に充電切れ…なんてことにならないように、意識して充電する習慣をつけなきゃなって思ってる。
- 欲を言えば、もっともっと大画面だったら…
今の11インチでも十分満足してるんだけど、たまにデスクトップPCのように、もっと広々としたキャンバスで作業できたらなぁって思うこともあるかな。特に細かいイラストを描く時なんかは、そう感じることもあるんだ。でも、その分携帯性が失われちゃうから、難しいところだよね。
どんな人に向いてる?
私みたいに、場所を選ばずに創作活動を楽しみたい人には、本当におすすめだよ。カフェでアイデアをスケッチしたり、旅行先で動画を編集したり、どこでも自分のスタジオになる感覚かな。
あとは、MacBookは持ってるけど、もっと手軽に持ち運べるサブデバイスが欲しい人にもぴったりだと思う。メインPCの作業を中断せずに、サッとiPadで別の作業に取りかかれるのは本当に便利だよ。
そして、普段使いのiPadじゃ物足りないけど、Proモデルほどのハイスペックは不要だと感じている、ちょうどいいバランスを求める人にも最高の選択肢になるはず。まさに「いいとこ取り」って感じだね。
使い続けて一ヶ月の今
使い続けて一ヶ月が経った今、私の日常は確実に豊かになったと感じてる。前はMacBookの前でしかできなかったことが、今ではどこでも自由にできるようになったんだ。
『iPad Air M3』は、私にとってただのガジェットじゃなくて、新しいアイデアや表現を引き出してくれる大切な相棒だよ。正直、こんなに日常が変わるとは思ってなかったから、本当に選んでよかったって心から思ってる。クリエイティブな活動が、もっと身近で、もっと楽しくなったんだ。
もし、あなたが私みたいに「タブレットがあったらもっと楽しいのにな」ってぼんやり考えているなら、この『iPad Air M3』はきっと期待に応えてくれるはずだ。きっと、あなたの日常にも、新しい自由と創造性をもたらしてくれるはずだよ。
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