📝 この記事のポイント
- ねぇ、写真ってさ、なんでこんなに難しいんだろうね?私がずっと抱えていたモヤモヤ、たぶんあなたも感じたことあるんじゃないかな。
- スマホのカメラって本当に進化してるし、手軽にそこそこ綺麗な写真が撮れるから、私も「これで十分かな」って思ってた時期もあったんだ。
- でも、旅行先で見た絶景とか、子どもの最高の笑顔とか、カフェでふと目に入った光景を写真に収めるとき、「もっと、もっと感動が伝わる一枚にしたい!」って気持ちがどんどん膨らんでいったの。
ねぇ、写真ってさ、なんでこんなに難しいんだろうね?私がずっと抱えていたモヤモヤ、たぶんあなたも感じたことあるんじゃないかな。スマホのカメラって本当に進化してるし、手軽にそこそこ綺麗な写真が撮れるから、私も「これで十分かな」って思ってた時期もあったんだ。でも、旅行先で見た絶景とか、子どもの最高の笑顔とか、カフェでふと目に入った光景を写真に収めるとき、「もっと、もっと感動が伝わる一枚にしたい!」って気持ちがどんどん膨らんでいったの。プロが撮った写真にあるような、あの奥行きとか空気感、なんで私には出せないんだろうって。一度はミラーレスカメラに手を出したんだけど、重くて結局使わなくなっちゃって。そんな私が、今では毎日カメラと一緒に過ごしてる。そのきっかけが、Sony α7CIIとの出会いだったんだ。
最初の印象
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SONY(ソニー) フルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7CII ズームレンズキット(同梱レンズ:SEL2860) シルバー ILCE-7CM2L S
まさか、自分がこんなにカメラにハマるなんてね。α7CIIの存在を知ったのは、何気なく見ていた動画サイトでのことだった。正直、「どうせまた、私には使いこなせないカメラなんでしょ?」って最初は斜めから見てたんだ。でも、「フルサイズなのに軽くてコンパクト」「AIが賢く被写体を追いかける」なんて言葉が飛び込んできて、私の心はざわつき始めたの。もう一度だけ、カメラに挑戦してみようかなって。実際に手にした瞬間、「え、軽っ!」って思わず声が出ちゃった。だって、以前使ってたカメラとは比べ物にならないくらい、手にすっぽり収まるサイズ感なんだもん。これなら毎日持ち歩けるかもって、その時すでに期待で胸がいっぱいになったのを覚えてる。
実際に使ってみて
α7CIIが私の日常にやってきてから、本当に毎日が楽しくなったんだ。以前は億劫だったカメラを持ち出すことが、今ではもう当たり前。ちょっとした散歩はもちろん、週末の旅行にも必ず一緒。この前、連休で温泉地に行った時も、α7CIIを首から下げて一日中歩き回ったんだけど、全然疲れないの。軽いって、本当に重要なんだなって改めて実感したよ。カフェで読書しながら撮る一枚も、子どもが公園で駆け回る姿も、夜の街を彩るイルミネーションも。どんなシーンでも、「よし、撮ってみよう!」って気持ちになれる。そして、ファインダー越しに世界を見るたびに、新しい発見があるんだ。
良かったところ
α7CIIを使い始めて、私が感動したポイントは主に3つ。
- 軽くてコンパクトなのに、撮れる写真が段違い
これが一番驚いたことかな。手のひらサイズで、カバンにもすっと入る。なのに、撮れる写真のクオリティが本当に素晴らしいんだ。スマホじゃ決して出せなかった、あの深みや立体感が、簡単に手に入る。友だちに見せたら「え、プロが撮ったの?」って言われたときは、ガッツポーズしちゃった。
- AIが賢すぎて、ピント合わせはもうお任せ
私、カメラの設定とか全然詳しくないんだけど、α7CIIは本当に優秀。AIが被写体を勝手に認識して、そこにピントを合わせてくれるんだ。走り回る子どもはもちろん、うちの猫が窓辺でくつろいでる姿を撮るときなんて、瞳にバッチリ合うの。鳥が飛んでても追いかけてくれるから、シャッターチャンスを逃さない。もう、カメラ任せで失敗しない安心感が半端ないよ。
- 暗い場所でも手持ちでブレない、これはもう魔法
夜のカフェとか、薄暗い室内って、今までは写真がブレちゃうから諦めてたんだ。でもα7CIIにしてから、手持ちでびっくりするくらい綺麗に撮れるようになったの。夜景だって三脚なしでOK!これは本当に革命だよ。あとね、子どもの発表会で動画を撮ったんだけど、手ブレがほとんどなくて感動したんだ。手持ちなのに、まるで固定したかのように滑らかな映像が撮れるなんて、想像以上だったな。
気になったところ
もちろん、使っていて「うーん」って思ったところも正直あるんだ。
- 手にするまで少し勇気が要った
やっぱり、長く使うものだし、最初のハードルはそれなりにあったかな。でも、毎日が楽しくなることを考えたら、私にとっては十分意味のある投資だったなって今は心から思ってるよ。
- メモリーカードは信頼性が命
データの保存場所が一つしかないから、万が一のことがあったらどうしようって、最初はちょっと心配になったかな。だから、安心して使える、ちょっと良いメモリーカードを選んで対策してるんだ。今のところ、何のトラブルもなく快適に使えてるよ。
- 晴れた日のファインダーはちょっぴり見づらい時も
日中の屋外で、太陽がギラギラしてる時なんかは、ファインダーが少し見えにくいなって感じることがあったかな。これはね、後から知ったんだけど、専用のアクセサリーを付けることでちゃんと解決できるんだ。気になる人は、一緒にチェックしておくといいかもね。
どんな人に向いてる?
私がα7CIIを心からおすすめしたいのは、こんなあなた!
- スマホ写真からのステップアップを考えているけど、複雑な操作は避けたい人
- 画質は絶対に譲れないけど、重くて大きなカメラは持ちたくない人
- 子どもやペットの、動きのある一瞬を綺麗に残したい人
- 旅行先や日常で、カメラを気軽に持ち歩きたい人
- 夜景や薄暗い室内でも、手持ちでサッと撮りたい人
まさに、私が探し求めていたカメラそのものだったから、きっと同じように感じている人には響くと思うな。
使い続けて数週間の今
α7CIIが私の元に来てから、数週間が経った今も、写真を撮る楽しさは全く衰えていないよ。むしろ、新しいレンズを試してみたり、ちょっと設定をいじってみたりと、どんどん写真の世界にのめり込んでいってる自分がいる。スマホでパシャっと撮るのも便利だけど、カメラを通して世界を見ることで、今まで気づかなかった発見や感動がたくさんあるんだ。撮りためた写真を見返すたびに、その時の情景や感情が鮮やかに蘇ってくる。α7CIIは、私にとってただの道具じゃなくて、日常を彩り、感動を深めてくれる、かけがえのない相棒になったんだ。
Sony α7CIIは、私にとって写真の楽しさを再発見させてくれた、まさに「運命のカメラ」だった。過去にカメラ選びで失敗して、もう二度と買わないかもって思ってた私を、もう一度写真の世界に引き戻してくれたんだから。もしあなたが今、スマホ写真に物足りなさを感じていたり、もっと本格的な写真を撮ってみたいけど、カメラ選びに迷っているなら、ぜひα7CIIを候補に入れてみてほしいな。きっと、あなたの日常も、もっと素敵に、もっと感動的に変わるはずだから。
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