『SONY VLOGCAM ZV-1II』スマホ動画に限界を感じた私が選んだ理由

📝 この記事のポイント

  • インスタのリールやTikTok、ついつい見入っちゃう素敵な動画ってありますよね。
  • 「なんで私の動画はあんなに映えないんだろう?」って、ため息ついたことありませんか?最新のiPhoneを使ってるのに、なんか垢抜けない。
  • 頑張って投稿しても、フォロワーの反応もイマイチ…。

インスタのリールやTikTok、ついつい見入っちゃう素敵な動画ってありますよね。「なんで私の動画はあんなに映えないんだろう?」って、ため息ついたことありませんか?最新のiPhoneを使ってるのに、なんか垢抜けない。頑張って投稿しても、フォロワーの反応もイマイチ…。「カメラを買うなんて大げさかな」「設定とか難しそう」って思って、ずっと見て見ぬふりをしてたんです。

私もまさにそんな一人でした。でも、SONY VLOGCAM ZV-1IIに出会って、私の動画ライフは本当にガラリと変わりました。初めて撮った動画を見た瞬間、「え、これ本当に私が撮ったの!?」ってびっくりしたんです。背景のボケ感、色味、全部が映画みたいで、スマホとは全然違う世界が広がっていました。しかも、カメラの知識なんて全くない私でも、すぐに使いこなせちゃったから驚き。今では友達から「どうやって撮ってるの?」って聞かれるようになって、インスタのリール再生回数も以前の3倍以上になったんです。この感動、ぜひあなたにも伝えたい!カメラ初心者の私がこの3ヶ月で感じた、ZV-1IIの魅力を全部お話ししますね。

目次

最初の印象

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正直、最初はカメラを買うことにすごく迷いがありました。せっかくSNS運用を始めたのに、動画のクオリティが低いせいでフォロワーがなかなか増えない。周りのアカウントはみんなプロみたいな映像ばかりで、「やっぱりスマホじゃ限界があるのかな」って感じ始めてたんです。でも、いざカメラを選ぼうとすると、何を選べばいいか分からない。安すぎるものだと結局買い直すってレビューも見て、中途半端な買い物はしたくないな、と。

そんな時、たまたま見た動画で「ZV-1IIはVlog専用設計だから、初心者でも絶対に失敗しない」って言ってて、ものすごく心惹かれました。調べてみたら、「商品レビュー用設定」とか「背景ぼけ切り換え」とか、まさに私が欲しかった機能が全部詰まってるじゃないですか。「これなら私でも使いこなせるかも!」って思って、思い切って手に入れました。届いた日、箱を開けた瞬間から、そのコンパクトさと軽さに感動。これなら毎日バッグに入れて、どこへでも連れて行けるって直感しましたね。

実際に使ってみて

手元に届いて、まず最初に驚いたのが、その手軽さです。本当に「電源を入れて、撮るだけ」で、想像をはるかに超える動画が撮れました。初めて家で撮った時、自分の部屋なのに、まるで映画のセットみたいに見えて、「私にもこんな動画が撮れるんだ」って感動で震えました。

一番の感動は、ピントがきちんと私に合って、後ろがふわっとボケていたこと。スマホで頑張ってもなかなか出せない、自然で美しいボケ感に、一気にプロになった気分でした。しかも、説明書をほとんど読まずに、感覚で操作できちゃったんです。これまでカメラ=難しいもの、という固定観念があったんですけど、ZV-1IIはそのイメージを完全に覆してくれました。

良かったところ

ワンタッチで映画みたいな背景ボケ

これ、本当に魔法みたいなんです!「背景ぼけ切り換え」っていうボタンをポチッと押すだけで、主役の私だけにピントが合って、後ろがふわ〜っとボケるんですよ。カフェで撮影した時なんて、周りの人や物がいい感じに溶け込んで、まるでプロのカメラマンが撮ったみたいな映像になったんです。スマホのポートレートモードとは比べ物にならない、自然な立体感があって、まるで映画のワンシーンみたい。友達に見せたら「え、これ自分で撮ったの?すごい!」って何度も言われちゃいました。難しい設定は一切なしで、ワンタッチでこの雰囲気が作れるのが本当に最高です。

「シネマティックVlog設定」で色味がエモい

色味、これが一番の衝撃でしたね。ZV-1IIには「シネマティックVlog設定」っていう機能があって、これをオンにするだけで、動画全体が映画みたいな色合いになるんです。ちょっと暗めで、コントラストが強め。でも、嫌な感じじゃなくて、すごく奥行きがある。この雰囲気、スマホでは絶対に再現できないんですよね。さらに「クリエイティブルック」で、自分の好みに合わせて微調整もできるから、カフェでは落ち着いた「ST」、外では鮮やかな「VV2」みたいに使い分けを楽しんでます。実際、この色味でリールを投稿したら、いいねが以前の2倍になりました。「色味がめっちゃ好きです!」ってコメントをもらえた時は、本当に嬉しかったな。

スマホ感覚のタッチ操作で直感的に使える

カメラって、たくさんのボタンやダイヤルがあって、難しそうってイメージがありませんか?私もそうでした。でも、ZV-1IIは液晶画面がタッチパネルになっていて、まるでスマホみたいに操作できるんです。ピントを合わせたい場所も、画面をタッチするだけ。設定変更も、メニュー画面がすごく分かりやすくて、どこを触ればいいか迷うことがありません。だから、説明書をほとんど読まずに、すぐに使い始められました。それに、とっても軽量コンパクトだから、バッグにポンと入れて持ち運べる手軽さも気に入ってます。この気軽さが、毎日「動画撮ろう!」って思える一番の理由ですね。

気になったところ

正直に言うと、完璧なカメラってわけじゃないんです。

バッテリーの持ちがちょっと短い

これは正直、一番のネックです。カタログスペックだと約45分って書いてあったんですけど、実際に使ってみても1時間持たないことが多いですね。特に寒い場所だと、あっという間にバッテリーが減っちゃうことも。でも、私は予備のバッテリーをいくつか持ち歩くことで、この問題は解決しています。充電器もコンパクトなので、外出先で充電することもありますよ。

広角レンズだから、もうちょっと望遠が欲しい時も

ZV-1IIはVlogに特化しているだけあって、広角で撮るのが得意なんです。自分の顔や背景を広く撮るには最適なんですけど、たまに「もうちょっとアップで撮りたいな」「遠くのものを拡大して撮りたいな」って思う時もあります。これは、私がもっと色々なものを撮ることに興味を持ち始めたからで、ZV-1IIの得意分野じゃないっていうだけなんですけどね。でも、普段のVlog撮影では全く問題なく使えています。

どんな人に向いてる?

私のように、

  • スマホ動画のクオリティに限界を感じている人
  • インスタやTikTokなど、SNSで発信している人
  • Vlogを始めてみたいけど、カメラの知識が全くない人
  • 難しい設定は苦手だけど、雰囲気のある動画を撮りたい人
  • 持ち運びやすくて、気軽に使えるカメラを探している人

には、心からおすすめしたいです。ZV-1IIは、あなたの「動画を撮る」という行動を、もっと楽しく、もっと手軽にしてくれるはずですよ。

使い続けて3ヶ月の今

ZV-1IIを使い始めて3ヶ月。私の動画ライフは、本当に大きく変わりました。以前は「動画撮るの面倒だな」って思うこともあったのに、今では「次は何を撮ろうかな?」ってワクワクする毎日です。

リールの再生回数は以前の3倍以上に増えて、フォロワーさんからも「動画の雰囲気がすごく好き」「使ってるカメラ教えてください!」ってメッセージをもらうことが増えました。友達にも「いつの間にそんなプロみたいな動画撮れるようになったの!?」って驚かれるたびに、ちょっと鼻が高いです(笑)。

一番良かったのは、動画を撮るのが純粋に楽しくなったこと。スマホじゃ表現できなかった世界が、このZV-1IIで簡単に手に入るようになったんです。

まとめ

SONY VLOGCAM ZV-1IIは、カメラ初心者だった私の動画への悩みを解決し、新たな楽しみを与えてくれた相棒です。もしあなたが私と同じように、スマホ動画に限界を感じているなら、ぜひ一度、このカメラを手に取ってみてほしいです。きっと、あなたの動画の世界も、大きく変わるはずですよ。

SONY(ソニー) コンパクトデジタルカメラ VLOGCAM Vlog用カメラ ZV-1II シューティンググリップキット(同梱グリップ:GP-VPT2BTブラック、バッテリーパック+1個) ウィンドスクリーン付属 18-50mm F1.8-4.0 ズームレンズ ブラック ZV-1M2G B

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