📝 この記事のポイント
- ねぇ、あなたもそうじゃない?旅行でたくさん写真を撮って、スマホのアルバムはパンパンなのに、実際の写真は一枚も飾ってないってこと。
- 私もまさにそうで、カフェで素敵な景色に出会ったり、友達と爆笑したり、我が家のワンコが可愛すぎる瞬間を捉えたり…毎日のようにシャッターを切るのが大好き。
- でも、撮った写真はいつもスマホやパソコンのデータフォルダの中。
ねぇ、あなたもそうじゃない?旅行でたくさん写真を撮って、スマホのアルバムはパンパンなのに、実際の写真は一枚も飾ってないってこと。私もまさにそうで、カフェで素敵な景色に出会ったり、友達と爆笑したり、我が家のワンコが可愛すぎる瞬間を捉えたり…毎日のようにシャッターを切るのが大好き。でも、撮った写真はいつもスマホやパソコンのデータフォルダの中。SNSでシェアした後は、もうそれっきり。
「いつかまとめてプリントして、アルバムに整理しよう!」「お気に入りの写真だけプリントして、部屋に飾ろうかな」って、何度も心の中で誓うんだけど、結局は時間だけが過ぎていくんだよね。毎日どんどん増えていくデータは、まるで宝の山のはずなのに、全然活用できてない。これじゃあ、せっかくのキラキラした思い出たちも、ただのデータとして埋もれちゃうだけじゃないかって、いつもモヤモヤしてたんだ。そんな時、たまたま見つけたのがIzumidaishi 写真台紙だったの。正直、『また収納系のアイテムか〜』って最初は思ってたんだけど、そのコンパクトさと上品なデザインに一目惚れ。もしかしたら、私の『いつかやろう』を解決してくれる救世主になるかも!って、直感が働いたんだよね。
最初の印象
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届いた台紙は、思っていた以上にしっかりとした作りだったんだ。深みのある濃紺の表紙は、本当に上品で落ち着いた雰囲気。これなら、どんなインテリアにも馴染みそうってすぐに思ったよ。そして何より、このアコーディオン式っていうのがすごくユニークで、「どんな風に飾れるんだろう?」ってワクワクしたんだ。
手のひらサイズで、全然かさばらないのが嬉しい誤算だったな。これなら、ちょっとした棚の上にも、デスクの片隅にも置けそう。中を開くと、L判写真に対応した白い中枠が4枚入っていて、作り方ガイドもちゃんと付属してる。特別な道具もいらないし、これなら不器用な私でも簡単にできそうって、最初の印象はもうバッチリだったよ。
実際に使ってみて
さっそく、眠っていた旅行写真の中から、お気に入りの4枚を選んでみたんだ。プリントアウトはコンビニでサッと済ませて。中枠はL判写真にぴったりサイズだから、写真をセットするのは本当に簡単だったよ。付属のガイドを見ながら、表紙に中枠を貼り付けていくだけ。まるで工作してるみたいで、子どもの頃を思い出しちゃった。
手作業で一つ一つ丁寧に写真をセットしていく時間も、すごく贅沢に感じられたな。デジタル画面で見ていた写真たちが、こうして自分の手で物理的な形になっていくのは、なんだか特別な体験だった。そして、最後の1枚を貼り終えた時、「これ、私が作ったんだ!」っていう、ちょっとした達成感と、温かい気持ちが込み上げてきたんだ。
良かったところ
このIzumidaishiの写真台紙、使ってみて本当に「これは良い!」って思ったポイントがいくつかあるんだ。
- あっという間に思い出が形になる手軽さ
写真をプリントしてパッと貼るだけだから、本当に手間いらず。これまで「いつかやろう」で終わっていた写真整理が、あっという間に完了するのには感動したよ。デジタルデータだけじゃなく、こうして「モノ」として残ることで、思い出がより鮮明に、身近に感じられるようになったんだ。
- どこにでも飾れるコンパクトさ
手札サイズってこともあって、本当に場所を取らないのが最高!リビングのサイドボードに置いたり、玄関のニッシュに飾ったり、その日の気分で飾る場所を変えたりもできるんだ。コンパクトなのに存在感があって、部屋の雰囲気がグッと良くなった気がするよ。
- 心温まる手作りプレゼントにぴったり
もし友達や家族にプレゼントするなら、この台紙で手作りのアルバムを贈ったら、きっとすごく喜んでもらえると思うんだ。撮りためた家族写真や、旅行の思い出を厳選して台紙にセットして贈る…想像しただけで、心がこもった素敵な贈り物になるよね。私も誰かに作ってあげたいなって思ってる。
気になったところ
もちろん、どんなアイテムにも「ここはこうだったらもっと良いのにな」って思う点はあるよね。このIzumidaishiの台紙でも、ちょっぴりだけ気になったところがあったんだ。
- 選べる写真が4枚だけなこと
アコーディオン式で4面っていうのが魅力なんだけど、たくさんの写真の中から4枚だけを選ぶのは、正直めちゃくちゃ悩んだ!「この写真も入れたいのに〜!」って葛藤することが多かったかな。まあ、だからこそ厳選されたベストショットが並ぶっていう良さもあるんだけどね。
- 一度貼ったら剥がしにくいから慎重に
中枠に写真を貼り付ける時、一度貼ったらなかなか剥がせないから、位置決めはちょっと慎重になった方がいいかも。「あ、ちょっとズレた!」って思っても、無理に剥がそうとすると写真が傷ついちゃう可能性があるから、そこだけは気をつけてね。
どんな人に向いてる?
じゃあ、このIzumidaishi 写真台紙は、どんな人に特におすすめしたいかというと…
- 私みたいに、写真がデータフォルダに眠りがちな人
「いつかやろう」を繰り返して、結局何もできていない人にこそ、この手軽さを体験してほしいな。これがあれば、本当にサッと形にできるから!
- 思い出を素敵な形で飾りたいけど、センスに自信がない人
台紙自体が上品だから、どんな写真を飾っても素敵に見えるよ。特別なセンスがなくても、おしゃれなディスプレイが完成するはず。
- 大切な人に、心のこもった手作りプレゼントを贈りたい人
世界に一つだけの、手作りのアルバムは、きっと受け取った人を笑顔にしてくれるはずだよ。お祝い事や記念日にもぴったりだね。
使い続けて3週間の今
Izumidaishiの写真台紙を使い始めてから、もう3週間くらい経つかな。リビングの棚に飾っているんだけど、視界に入るたびに、台紙の中の旅行の思い出が蘇ってくるんだ。あの時の空気感、楽しかった会話、美味しいご飯の味…写真を見るだけじゃなくて、台紙に触れることで、より五感に訴えかけるような感覚があるんだよね。
最初は4枚だけって思ったけど、これが意外と良い!厳選された思い出だからこそ、一つ一つの写真に込められたストーリーが深まるというか。今では、季節ごとにテーマを決めて、新しい台紙を作ってみようかなって計画中なんだ。スマホの中のデータは無限だけど、飾れるスペースは限られてる。だからこそ、本当に残したい瞬間を厳選する楽しさも教えてもらった気がするよ。
「せっかく撮った写真、どう飾ろう?」って悩んでいた私だけど、Izumidaishi 写真台紙のおかげで、素敵な解決策を見つけることができたんだ。デジタルデータとして眠っていた思い出たちが、こうして形になることで、日々の暮らしに温かみと彩りを与えてくれる。もし、あなたも同じような悩みを抱えているなら、ぜひ一度この台紙を手に取ってみてほしいな。きっと、あなたの部屋にも、心にも、新しい素敵な物語が始まるはずだよ。

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