📝 この記事のポイント
- 軽くてどこへでも持ち運べるし、サッと取り出して調べ物したり、動画を見たり。
- でも、私にとって唯一の弱点というか、正直諦めていたのが「長文入力」だったんだ。
- ちょっとしたメッセージならいいけど、レポートやブログ記事を書くとなると、途端にストレスMAX。
iPadって、本当に便利だよね。軽くてどこへでも持ち運べるし、サッと取り出して調べ物したり、動画を見たり。でも、私にとって唯一の弱点というか、正直諦めていたのが「長文入力」だったんだ。ちょっとしたメッセージならいいけど、レポートやブログ記事を書くとなると、途端にストレスMAX。画面をタップするだけじゃ効率も悪いし、誤字脱字も増えるばかりで、結局PCを開いちゃう。「iPadでカフェでスマートに作業」なんて夢は、いつの間にか遠い存在になってたんだよね。もう、iPadでは長文を書くのは無理なんだ…って、本気でそう思ってた。そんな私が、今ではiPadをメインで使ってブログを書けるようになった秘密兵器があるんだ。それが、このキーボードケース。本当に、私のiPadライフを劇的に変えてくれたんだよ。
最初の印象
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キーボードケース iPad Air 13インチ (M3/M2 2025/2024) & iPad Pro 12.9インチ (第6/5/4/3世代) 用キーボードケース 7色バックライト マルチタッチ トラックパッドキーボード iPad用
以前の私は、iPadで長文を入力するたびに、「ああ、やっぱりPCにはかなわないな」ってため息をついていたんだけど、SNSでこのキーボードケースを見かけた時に、正直「え、これマジでiPad用なの!?」って衝撃を受けたんだ。写真で見る限り、まるで小さなノートPCみたいで、高級感も半端ない。最初は「どうせまた、いかにも“タブレット用キーボード”って感じなんでしょ?」って疑っていたんだけど、いざ手元に届いてパッケージを開けた瞬間、その質感に驚いたよ。触り心地もサラッとしてて上品だし、思っていたよりもずっとしっかりとした作り。iPad Air 13インチ用だけど、私のiPad Pro 12.9インチにもぴったりフィットする幅広い対応機種も安心材料だったな。
実際に使ってみて
正直、初めてiPadをこのケースに装着して、キーボードを叩いた瞬間、「あ、これだ!」って直感したよ。キーボードの打鍵感は想像以上にしっかりしていて、カチャカチャとした安っぽい音じゃなくて、吸い付くような落ち着いた打ち心地。カフェで使っても周りに迷惑をかける心配もなさそう。そして、何よりも感動したのがマルチタッチトラックパッドの存在だね。これがあるだけで、iPadが本当に「ノートPC」に化けるんだ。カーソルを自由自在に動かして、資料のコピー&ペーストも、ブラウザのタブ切り替えも、信じられないくらいスムーズにできる。今まで指で画面を操作していたのが嘘みたいで、作業効率が爆上がりしたのをすぐに実感できたよ。
良かったところ
まるでノートPC感覚のトラックパッド
とにかくトラックパッドが優秀なんだ。これがあるだけで、iPadでの作業が段違いに快適になった。指での画面操作だと限界があった細かいテキスト選択や画像配置も、トラックパッドを使えばサクサク。資料作成やブログ執筆が本当に楽しくなったよ。
気分も上がる7色バックライト
暗い場所での作業が劇的に快適になったのはもちろんだけど、7色に光るバックライトは見た目もすごくオシャレなんだ。夜のカフェで作業している時なんかは、ちょっとした特別感があって気分が上がるし、自分のモチベーション維持にも繋がってる気がする。
自由自在な角度調整で快適さMAX
フローティングカンチレバーデザインのおかげで、iPadの画面角度を本当に自由に調整できるのが最高。長文を書く時はしっかり立てて、動画を見たい時は少し寝かせて、資料を読む時は最適な角度に。どんなシーンでも一番見やすい、作業しやすい角度にできるから、首や肩への負担が減って長時間でも快適なんだ。
気になったところ
それなりの重さ
機能性が抜群な分、やっぱりケースを付けるとiPad単体よりは少し重くなるね。でも、これはキーボードもトラックパッドも内蔵されているから仕方ない部分。iPadの薄さや軽さを最大限に活かしたい、という人には少し気になるかもしれないかな。
慣れるまで少し時間が必要かも
トラックパッドのジェスチャーやキー配列に慣れるまで、最初の数日だけはちょっと戸惑ったかな。でも、すぐに体に馴染むし、一度慣れてしまえば手放せなくなる便利さがあるから、ここは慣れの期間だと思って割り切れるレベルだよ。
どんな人に向いてる?
このキーボードケースは、私みたいに「iPadで長文入力は無理!」と諦めていた人にこそ、ぜひ試してほしいな。特に、
- iPadをメインの作業デバイスとして活用したい人
- カフェや外出先でスマートに作業したいビジネスパーソンや学生
- ブログやレポート、論文など長文を書く機会が多い人
- iPadをまるでノートPCのように使いたい人
こんな人たちには、本当にピッタリだと思う。iPadの可能性を最大限に引き出したいなら、これは見逃せないアイテムだよ。
使い続けて1ヶ月の今
このキーボードケースを使い始めて約1ヶ月が経ったんだけど、もう手放せない存在になっているよ。以前はPCに向かっていた作業のほとんどをiPadで済ませられるようになって、作業場所の自由度も大幅にアップしたんだ。カフェでも自宅のソファでも、どこでも自分の快適な作業空間が作れる。iPadをただのコンテンツ消費デバイスから、本格的なクリエイティブツールへと変貌させてくれたんだ。私のiPadへの信頼度は、もう爆上がりって感じだよ。
まとめ
「iPadって結局…」と思っていた私のiPadライフを劇的に変えてくれた、このキーボードケース。長文入力のストレスから解放され、まるでノートPCのように快適に作業できるようになったのは、本当に感動的な体験だった。もしあなたが、iPadをもっと活用したい、快適な作業環境を手に入れたいと願っているなら、ぜひ一度この新しい体験を味わってみてほしいな。きっと、あなたのiPadの可能性がグンと広がるはずだよ。

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