📝 この記事のポイント
- 振り返ると笑えますがiClever ゲーミングキーボード テンキーレス 赤軸 メカニカル、3週間使って。
- どんな製品か ※本記事にはアフィリエイト広告が含まれます iClever ゲーミングキーボード テンキーレス 赤軸 メカニカル amzn.to ¥3,990 2026年2月6日 15:37時点 時点の価格 詳細を見る いやぁ、マジでこれ、俺にとっての救世主って感じ。
- iCleverが出してるゲーミングキーボードでさ、テンキーレスっていうのがミソなんだよね。
振り返ると笑えますがiClever ゲーミングキーボード テンキーレス 赤軸 メカニカル、3週間使って。
どんな製品か
※本記事にはアフィリエイト広告が含まれます

いやぁ、マジでこれ、俺にとっての救世主って感じ。iCleverが出してるゲーミングキーボードでさ、テンキーレスっていうのがミソなんだよね。メカニカルキーボードで、軸は人気の赤軸。見た目はシンプルなんだけど、ちょっとしたゲーミング感もあって、机に置いた瞬間から「お、なんかいい感じじゃん?」って思わせるオーラがあるんだ。もちろんゲーム用って銘打ってるだけあって、反応速度とか、そういう部分もしっかりしてるんだけど、俺みたいな「ゲームもするけど、どっちかというと仕事とか普段使いがメイン」って人間にも超絶フィットする懐の深さがあるんだよ。
なぜ選んだか
正直、俺の部屋、ヤバいんだ。毎朝7時には家を出て、夜は9時過ぎに帰宅。もうヘトヘトで、自炊も週に2回できれば褒めたいレベル。部屋の中には、仕事の資料やら、趣味のガジェットやらがカオスのように溢れかえってて、収納スペースなんてあってないようなもん。当然、散らかり放題で、掃除なんて週末に気が向いたらフローリングワイパーで一撫でするくらい。そんな状況だから、机の上も戦場だよ。キーボード、マウス、モニター…置くだけで精一杯。特にキーボードって、けっこう場所取るじゃん?だから、ずっと「もう少しコンパクトで、でも打鍵感も良くて、見た目も悪くないキーボードないかなぁ」ってモヤモヤしてたんだ。
ある日、ついにそのモヤモヤが爆発して、「もうだめだ、この机なんとかしないと俺の精神が持たない!」ってなってさ、ネットで片っ端から調べまくったんだ。レビューサイトを読み漁って、YouTubeで海外のゲーマーがキーボード叩いてる動画まで見たよ。あのカチャカチャ音を聴いてると、なんか妙に落ち着くんだよね。
いくつか候補はあったよ。まず、某有名ゲーミングブランドのフルサイズキーボード。あれはもう、デザインも最高だし、多機能で魅力的だったんだけど、いかんせんデカすぎ。俺の机じゃ、キーボード置いたらマウス動かすスペースなくなっちゃうから、泣く泣くパス。次に気になったのは、ちょっとお洒落なデザインで、カフェとかでも使えそうな無線キーボード。見た目はすっきりしてて良かったんだけど、打鍵感がなんとなく物足りなかったんだ。普段からタイピングすること多いから、やっぱり指に吸い付くようなメカニカルの感触が欲しくて、そこが引っかかったんだよね。それに、ワイヤレスって充電の手間とか、接続の安定性とか、なんか心配事も増えそうで迷った挙句、これも保留になった。
そんな中で見つけたのが、このiCleverの赤軸テンキーレスキーボードだったんだ。決め手になったのは、まずサイズ感。テンキーレスだからコンパクトで、俺の狭い机にも余裕で収まるのが想像できた。それに、メカニカルの赤軸ってことで、軽くてスムーズな打鍵感が期待できたんだよね。レビュー動画でも、指が吸い付くようなタイピングの音が聞こえてきて、「これだ!」って直感した。しかも、価格がね、これだけ本格的なスペックなのに、めちゃくちゃリーズナブルだったんだよ。もう、その瞬間に「ポチるしかねぇ!」ってなって、迷わず購入ボタン押してたね。
届いた
注文してから数日後、ピンポーンってインターホンが鳴った時、正直心臓飛び出るかと思った。仕事から帰ってきて、ヘトヘトのはずなのに、妙な高揚感があってさ。宅配のお兄さんからダンボール箱を受け取った瞬間、妙にズッシリとした重みを感じて「お、これは期待できるぞ…!」ってワクワクしたね。部屋に駆け込んで、ハサミでガムテープをペリペリ剥がしながら、箱を開ける。中には、キーボード本体が丁寧にビニール袋に包まれてて、その周りを緩衝材ががっちりガードしてたんだ。
ビニールから取り出すと、まず最初に新しい機械特有の匂いがフワッと鼻腔をくすぐった。これぞ至福の瞬間って感じ。キーボード本体は、予想以上に高級感があるんだよ。プラスチックなんだけど、安っぽさは全然感じないし、マットな質感で指紋も目立ちにくそう。ケーブルも太くてしっかりしてて、断線しにくそうだな、って第一印象。机に置いて、そっとキーに指を触れてみたんだ。赤軸特有の、軽く押しただけでスッと沈み込む感触がたまらない。押すたびに「カチッ」っていうよりは「スコスコ」って感じの小気味良い音がして、これなら長時間タイピングしてもストレスなさそうだなって思ったね。バックライトも綺麗で、色んなパターンに光るのを確認して、もうニヤニヤが止まらなかったよ。早く使いたい気持ちが最高潮に達して、その日のうちにあれこれ設定しちゃったくらい。
3週間使ってわかったこと
良い点1
テンキーレスで省スペース。赤軸メカ活用
これがもう、本当に最高なんだわ。俺の殺伐とした机が、このキーボードのおかげでマジでスッキリしたんだ。今まで使ってたフルサイズキーボードと比べて、横幅がごっそり減ったおかげで、マウスを動かすスペースが格段に広がったんだよね。これまでは、マウスをちょっと大きく動かすとキーボードの端にゴツン!ってぶつかってイライラしてたんだけど、それが全くなくなった。ゲームでFPSやる時なんかも、エイムがめちゃくちゃしやすくなった気がする。赤軸メカニカルの打鍵感も期待通りで、軽い力で入力できるから指が全然疲れないんだ。仕事で長文メール打ったり、資料作ったりする時も、指がスルスル動くから集中力が途切れないし、ゲームでも素早いキー入力が求められる場面で、その反応の良さが光る。
良い点2
デザインとライティング
シンプルなんだけど、洗練されたデザインが本当に気に入ってる。黒を基調としたボディに、キートップの文字が浮き出るような配置で、オフィスでも浮かないし、ゲーミングデバイス特有のギラギラ感が抑えられてるのが良い。だけど、バックライトを点けると一変!レインボーカラーに光ったり、波打つように光が走ったりと、派手な演出もできるから、気分に合わせて雰囲気を変えられるんだ。特に暗い部屋で作業する時やゲームする時は、キーボード自体がアート作品みたいで、それだけでテンション上がるんだよね。明るさも細かく調整できるし、パターンも豊富だから、飽きずに毎日楽しんでる。
良い点3
打鍵感と静音性のバランス
メカニカルキーボードって聞くと、「うるさいんじゃないの?」って心配する人もいると思うんだけど、この赤軸は本当に絶妙なんだ。カチカチっていうよりは「スコスコ、シュコシュコ」みたいな、軽いけど心地よい打鍵音がするんだよね。オフィスで使うのはちょっと厳しいかもしれないけど、家で使う分には全然問題ない。特に俺は夜遅くまで作業することが多いんだけど、家族が寝静まった後でも気兼ねなく使えるくらいには静か。それでいて、指にしっかりとしたフィードバックがあるから、タイプしてる感触がたまらなく気持ちいいんだ。キーを押し込むたびに、指先から脳に「今、ちゃんと入力してるぜ!」っていう信号が送られてくるような感覚。
気になる点1
キートップの印字
正直なところ、キートップの文字の印字が、なんかちょっとチープに見えなくもないかなって感じたことはある。もうちょっと高級感のあるフォントとか、印字方法だったら完璧だったんだけど。でもまあ、これは完全に好みの問題だし、値段を考えたら全然文句言えないレベルなんだよ。むしろ、この価格でこのクオリティのメカニカルキーボードが手に入るなら、むしろ印字なんて些細なことだなって思えるくらい。実用上、何も問題ないし、数日使えば全く気にならなくなるから、許容範囲ってやつだね。
気になる点2
ソフトウェアの機能
専用のソフトウェアがあるんだけど、正直、もう少し細かくカスタマイズできたら嬉しいなって思うところもあるかな。例えば、マクロ設定とか、バックライトのパターンをもっと自由にいじれたら最高だったんだけど。今のところは、プリセットされたパターンから選ぶくらいだから。でもさ、これも裏を返せば、初心者でも直感的に使えるってことなんだよね。複雑な設定に頭を悩ませる必要がないから、すぐに使い始められるっていうメリットもある。それに、俺自身、そこまで高度なカスタマイズが必要なわけじゃないから、現状の機能で十分満足してるし、むしろシンプルで使いやすい方が助かるって人も多いんじゃないかな。
スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | iClever ゲーミングキーボード テンキーレス 赤軸 メカニカル |
| キー数 | 87キー(日本語配列) |
| キー軸 | 赤軸(メカニカルスイッチ) |
| キー寿命 | 5,000万回以上 |
| 接続方式 | 有線(USB-A to USB-C) |
| バックライト | RGBバックライト(複数パターン、輝度調整可能) |
| Nキーロールオーバー | 全キーアンチゴースト対応 |
| サイズ | 約 355 x 128 x 35 mm |
| 重量 | 約 650g |
| 対応OS | Windows / macOS |
このスペック表を見てわかる通り、まずキー数87っていうのが俺の狭い机にジャストフィットした理由だね。テンキーレスってだけで、こんなに机が広く使えるなんて、もっと早く出会いたかったぜ。そして、やっぱり赤軸メカニカルってのが肝なんだ。5,000万回以上のキー寿命って、もう一生使えるんじゃないかってレベルじゃん?それだけ耐久性があるってことだから、ガンガンタイピングしても全然へこたれない。有線接続っていうのも、俺にとってはプラス要素だったな。ワイヤレスだと電池切れの心配とか、通信のラグとか、そういうのを気にしなくて済むから、安定して使いたい俺にはピッタリだったんだ。全キーアンチゴースト対応だから、ゲームで複雑なキー入力をしても、しっかり反応してくれるのが心強い。サイズと重量もコンパクトで、万が一の持ち運びにも便利そう。まあ、俺はほぼ家から出さないけどな!
他製品比較
正直さ、キーボード選びってマジで迷宮入りするんだよね。有名どころだとLogicoolとかRazerとか、Keychronとかあるじゃん?俺も例に漏れず、最初に検討したのはLogicoolのゲーミングキーボードだった。あのGシリーズのやつ、マジでカッコいいし、カスタマイズ性も半端ないってレビューで見たからね。でも、フルサイズが多いし、テンキーレスでもiCleverよりは値段が張るんだ。俺の机にはデカすぎるし、正直、そこまで多機能じゃなくていいってのが本音だった。
次に気になったのは、最近よくSNSで見るKeychronとかの、ちょっとレトロでお洒落なデザインのメカニカルキーボード。あれもテンキーレスとかコンパクトなのが多いし、打鍵感も最高って評判だったんだけど、いかんせん価格帯がiCleverよりワンランク上なんだ。あと、カスタマイズ性が高すぎるのも、俺みたいなライトユーザーには逆にハードルが高いというか、「そこまで凝らなくてもいいかな…」って思っちゃったんだよね。
じゃあ、このiCleverのキーボードが何で良かったのかって言うと、その「ちょうど良さ」なんだよ。ゲーミングスペックはしっかり押さえつつ、普段使いにも溶け込むシンプルなデザイン。それでいて、赤軸っていう万人受けする打鍵感と、何よりこの価格。コスパ最強ってやつだね。
| 項目 | iClever (本製品) | 有名G社 (フルサイズ) | お洒落K社 (テンキーレス) |
|---|---|---|---|
| 価格帯 | リーズナブル | 高価 | 中~高価 |
| サイズ | コンパクト (テンキーレス) | 大きい (フルサイズ) | コンパクト (テンキーレス多め) |
| 打鍵感 | 軽い・スムーズ (赤軸) | 多彩な軸から選べる | 打鍵感◎ (カスタム性高) |
| デザイン | シンプル、適度なゲーミング感 | ゲーミング特化、多機能 | レトロ、洗練されたデザイン |
| 機能 | 必要十分なゲーミング機能 | 高機能、ソフトウェア充実 | カスタマイズ性◎、有線/無線 |
こうやって比較してみると、iCleverのキーボードは、まさに俺みたいな「ガチ勢じゃないけど、良いものが欲しい」って層にドンピシャなんだよね。有名G社のはプロ向けって感じだし、お洒落K社のは玄人向け。でもiCleverは、その間の空白を埋めるような、手の届きやすい価格で、満足度の高い体験を提供してくれる、そんな印象なんだ。
おすすめ
もし君が、「俺の机、マジで狭いんだよな…」って頭を抱えてるなら、このiCleverのテンキーレスキーボードは間違いなく選択肢に入れるべきだね。あとは、「初めてメカニカルキーボードに挑戦したいけど、いきなり高いのはちょっと…」って思ってる人にもマジでおすすめしたい。赤軸の軽い打鍵感は、メカニカル初心者でもすぐに手に馴染むはずだよ。
ゲームもするけど、仕事や普段のタイピングも多いって人には、もう文句なし。俺みたいに夜遅くまで作業することが多い人も、赤軸なら打鍵音がそこまでうるさくないから、家族に気兼ねなく使えるはず。ゴリゴリのプロゲーマーを目指してるわけじゃないけど、快適なタイピングとそこそこ本格的なゲーム体験を両立させたい、そんなわがままな願いを叶えてくれるのが、このiCleverのキーボードなんだ。この価格でこれだけの満足感が得られるなら、正直、買わない理由が見つからないぜ。
FAQ(Q1-Q7)
Q1: このキーボード、耐久性どう?
A1: 俺が使い始めてまだ3週間だけど、全然問題ないね!キーボード本体もしっかりしてるし、キーもガタつきとか一切ない。スペックシートにも「5000万回以上のキー寿命」って書いてあったから、これは長持ちするんじゃないかな。ガシガシ使っても多分大丈夫だと思うぜ。
Q2: マクロ設定とかできる?
A2: 残念ながら、専用のソフトウェアで複雑なマクロ設定をする機能は今のところないんだ。でも、基本的なキーの入れ替えとかはできるはず。俺は特にマクロ使わないから気にしてないけど、ゴリゴリにマクロを組みたい人には、ちょっと物足りないかもしれないね。
Q3: バックライトってカスタマイズできるの?
A3: うん、できるよ!キーボード本体のFnキーと組み合わせることで、色んなパターンに切り替えられるし、明るさの調整も可能だ。残念ながら、キー一つ一つを好きな色に設定するみたいな細かいカスタマイズはできないけど、プリセットのパターンだけでも十分楽しめるよ。
Q4: 打鍵音ってうるさい?
A4: 赤軸だから、メカニカルキーボードの中では比較的静かな方だと思うな。青軸みたいな「カチカチ」っていう派手な音じゃなくて、「スコスコ」って感じの小気味よい音がする。深夜に使う時も、家族が寝てても気にならないレベルだと思うけど、感じ方には個人差があるから、心配ならYouTubeとかで「赤軸 打鍵音」って検索して動画見てみるのが一番確実かな。
Q5: ゲーム以外で使うのはどう?
A5: 全然アリ!むしろ、俺は仕事のタイピングで使う時間の方が長いよ。赤軸の軽い打鍵感は長時間のタイピングでも疲れにくいし、テンキーレスだから机もスッキリする。デザインもシンプルだから、オフィスライクな環境にも意外と合うんじゃないかな。
Q6: テンキーレスって不便じゃない?
A6: 最初はちょっと戸惑ったけど、すぐに慣れるよ。数字入力が多い人は、外付けテンキーを別途用意するのも手だけど、俺みたいにそこまで数字入力しない人間にとっては、机が広くなるメリットの方が圧倒的にデカい。マウスを広々と動かせる快適さは、一度味わったらやめられないね。
Q7: 無線接続はできる?
A7: これは有線接続専用のモデルなんだ。USB-CケーブルでPCに繋ぐタイプだね。無線での自由度はないけど、その分、バッテリー切れの心配もないし、通信のラグも一切ないから、ゲームとかでシビアな反応が求められる時には逆に安心感があるよ。
まとめ
このiCleverのゲーミングキーボード、俺の生活を本当に良い方向に変えてくれたんだ。たかがキーボード、されどキーボード。まさかこんなにQOLが上がるとは思わなかったよ。狭い机に悩んでた俺のストレスを軽減してくれただけじゃなくて、赤軸の心地よい打鍵感でタイピングが楽しくなったし、ゲームでのパフォーマンスも上がった気がする。まさに「痒い所に手が届く」ような、そんな絶妙なバランスを持った製品なんだ。この出会いには感謝しかないね。もし、俺と同じような悩みを持ってる人がいたら、迷わずこのiCleverの赤軸テンキーレスキーボード、試してみてほしい。きっと、君の机も、君の指先も、喜んでくれるはずだから!

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