📝 この記事のポイント
- 隠してましたがJBL TUNE 305C 有線インイヤーイヤホン ハイレゾ、3週間使って。
- どんな製品か ※本記事にはアフィリエイト広告が含まれます JBL TUNE 305C 有線インイヤーイヤホン ハイレゾ amzn.to ¥3,520 2026年2月4日 9:35時点 時点の価格 詳細を見る JBL TUNE 305Cは有線接続のインイヤーイヤホンなんだけど、これ、ただのイヤホンじゃないんだよね。
- 今時珍しいUSB-C直挿しタイプで、しかもハイレゾ音源に対応してるってのがポイントなんだ。
隠してましたがJBL TUNE 305C 有線インイヤーイヤホン ハイレゾ、3週間使って。
どんな製品か
※本記事にはアフィリエイト広告が含まれます

JBL TUNE 305Cは有線接続のインイヤーイヤホンなんだけど、これ、ただのイヤホンじゃないんだよね。今時珍しいUSB-C直挿しタイプで、しかもハイレゾ音源に対応してるってのがポイントなんだ。正直、最近はワイヤレスが主流だから、なんで今さら有線?って思う人もいるかもしれないけど、そこにはちゃんと深い理由があるんだよ。コードが付いてるから、充電の心配もいらないし、接続も超安定。音の遅延とかも気にしなくていいから、動画視聴とかゲームにも全然ストレスないの。しかもJBLって、音響メーカーとしてすっごく信頼できるブランドじゃん?そのJBLが、こだわり抜いて作った音質を手軽に楽しめるって感じかな。初めて知った時は「へぇ、そんなのもあるんだ!」ってちょっと感動したんだよね。
なぜ選んだか
都内でバリバリ働いてた頃は、移動も多いし、完全ワイヤレスイヤホンが手放せなかったんだよね。でも、地元に戻ってフリーランスになってからは、実家暮らしで仕事とプライベートの境界が曖昧になっちゃって。気分転換も兼ねてカフェで作業したり、散歩しながらポッドキャスト聞いたり、集中したい時は瞑想したり…って感じで、一日の使い方がガラッと変わったの。それに、運動不足と生活習慣の乱れが気になってたから、意識的に外に出る時間を作ろうとしてたんだ。
そんな時に、ふとイヤホンのこと考え始めたんだよね。ワイヤレスは便利だけど、充電が切れると焦るし、たまに接続が不安定になるのが地味なストレスだった。何より、音質にこだわるなら有線の方がいいってよく聞くじゃん?それで、ネットで色々と情報を漁りまくったわけ。YouTubeのレビュー動画も何本も見たし、記事も読み漁った。もう、かなりの時間を費やしちゃったな、あれは(笑)。
最初、SONYのMDR-CD900STみたいなモニターヘッドホンも憧れたんだけど、あれはさすがに日常使いにはデカすぎるし、外で使うのはちょっと…ってなったんだ。持ち運びの便利さも大事だから、今回はパス。あと、Beatsのイヤホンもデザインがすごく可愛くて心惹かれたんだけど、私の場合、そこまで低音の響きを追求するっていうよりは、クリアでバランスの取れた音が欲しかったから、ちょっと方向性が違うかなって。ShureのSE215とかも定番で良さそうだったんだけど、あれって遮音性がすごいから、外で使う時に周りの音が聞こえなくなるのがちょっと怖かったんだよね。自転車に乗ったりすることもあるから、ある程度は環境音も聞こえた方が安心かなって。それに、リケーブルとか沼にハマっちゃいそうで、最初の一個としてはもう少しシンプルなものが良かったんだ。
そんな中で見つけたのが、このJBL TUNE 305Cだったの。決め手になったのは、まずUSB-C直挿しっていう手軽さ。変換アダプタとかいらないし、iPad ProとかMacBookにそのまま挿して使えるのが便利だなって。JBLっていう信頼できるブランドが、この価格帯でハイレゾ対応の有線イヤホンを出してるっていうのが衝撃でさ!音質も良さそうだし、何より充電切れの心配がないってのが、今の私の生活スタイルにドンピシャだったんだよね。よし、これだ!って思って、その日のうちに迷わずポチっちゃったもんね。
届いた
注文して数日後、ピンポーン!とチャイムが鳴って、待ちに待ったJBL TUNE 305Cが届いたんだ。段ボールを開けてみると、コンパクトだけどしっかりしたパッケージがお目見え。なんだか期待が高まるよね。箱から取り出すと、つるんとした質感のイヤホン本体と、絡まりにくいフラットケーブルが目に飛び込んできた。手触りがサラサラしてて気持ちいいんだ。USB-C端子の部分も安っぽさがなくて、しっかりした作り。イヤーチップもサイズ違いで何種類か入ってて、自分の耳に合うものを選べるようになってた。こういう細かい配慮って、なんだか使う前からワクワクさせてくれるんだよね。早速スマホに挿してみたら、何の迷いもなく一発で認識。そのスムーズさに「おぉ!」って声が出ちゃった。変な設定もいらないし、これなら機械音痴な私でも余裕じゃんって安心したよ。早く音を聴いてみたくて、もうウズウズしちゃったね。
3週間使ってわかったこと
良い点1
JBL TUNE 305Cは、私のフリーランス生活に欠かせないツールとして本当に大活躍してるよ。まず一番感じるのは、どんな状況でも安定して使える安心感。カフェで集中して作業したい時、環境音を遮りつつも、BGMをクリアな音で聴きたいんだ。これまではワイヤレスの充電切れを気にしながら使ってたけど、これならそんな心配ゼロ。USB-Cに挿しっぱなしで、作業に没頭できるんだよね。朝の散歩中も、ポッドキャストやオーディオブックを聴きながら気分転換。コードがあるから落とす心配もないし、安心して歩ける。家でちょっとした瞑想の時間にも使って、心を落ち着かせるのにも役立ってるんだ。まさに、今の私の生活スタイルに合わせて、色々な場面で「活用」できてるなって実感してる。
良い点2
やっぱり、音質の良さには本当に驚かされるんだよね。ハイレゾ対応って伊達じゃない!普段聴いてるプレイリストの曲も、今まで気づかなかった楽器の音とか、ボーカルの息遣いまで鮮明に聴こえてくるんだ。特に、アコースティック系の音楽やジャズなんかは鳥肌もの。高音はクリアで伸びがあるし、低音も変に強調されすぎず、でもしっかりとした厚みがあるから、全体のバランスがすごく良いんだよね。友達におすすめされた曲を聴いてみたら、「え、この曲こんなに良い音だったの!?」って感動して、思わずLINEしちゃったくらい。これでこの値段は本当にコスパ最強だと思う。音楽を聴くのが、前よりもっと楽しくなったのは間違いないよ。
良い点3
あと、意外と気に入ってるのが、このイヤホンのフィット感と装着感。私、結構耳の形が特殊なのか、色々なイヤホンを試しても耳が痛くなったり、すぐに外れちゃったりすることが多かったんだ。でも、JBL TUNE 305Cは、付属のイヤーチップをいくつか試したら、ピッタリくるサイズが見つかって、長時間つけてても全然疲れないんだよね。インイヤータイプだから、適度な遮音性もあって、周りの雑音を抑えつつも、完全にシャットアウトしすぎないのがちょうどいい。外で使う時も、周りの音が全く聞こえないってことはないから、安心して使えるんだ。コードもフラットタイプだから、絡まりにくいし、ポケットに入れても邪魔にならないのが地味に嬉しいポイントかな。細部までよく考えられてるなぁって感心しちゃった。
気になる点1
強いて挙げるなら、有線だからやっぱりコードがちょっと邪魔に感じる瞬間もあるかな。特に動き回る時とか、服に擦れたりして音が気になることもあるんだ。でも、これは有線イヤホンの宿命みたいなものだし、充電切れのストレスから解放されるメリットを考えたら、全然許容範囲。むしろ、ワイヤレスみたいに「どこ行った

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