『え、マジで!?』ito (イト)で友達の「意外な一面」見つけちゃった!

📝 この記事のポイント

  • 友達と集まるのは大好きなんだけど、正直、いつも話題探しに苦戦してたんだよね。
  • 美味しいご飯を食べたり、おしゃべりしたりする時間は楽しいんだけど、決まったメンバーだとだんだん話すネタが尽きてきちゃって…。
  • 結局、みんなでスマホをいじり始めたり、沈黙が気まずくなったり。

友達と集まるのは大好きなんだけど、正直、いつも話題探しに苦戦してたんだよね。美味しいご飯を食べたり、おしゃべりしたりする時間は楽しいんだけど、決まったメンバーだとだんだん話すネタが尽きてきちゃって…。結局、みんなでスマホをいじり始めたり、沈黙が気まずくなったり。そんなモヤモヤを解消したかった時に、ある日、友達が「これ、めちゃくちゃ面白いから!」って持ってきたのが、あのボードゲーム、『ito (イト)』だったんだ。最初は「またボードゲームか…」って少し気が乗らなかったんだけど、これがとんでもない発見の連続で!まさか、このゲームを通して、友達の知らなかった『意外な一面』をこんなにたくさん見つけることになるなんて、その時の私は想像もしてなかったよ。

目次

最初の印象

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アークライト ito (イト) (2-10人用 30分 8才以上向け) ボードゲーム

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初めて『ito (イト)』を見た時、「これ、めっちゃシンプルそうじゃん!」ってのが正直な感想だったかな。派手なボードや複雑なコマがたくさんあるわけじゃなくて、数字が書かれたカードと、お題カードがいくつかあるだけ。難しいルールブックを読み込む必要もなさそうで、ボードゲーム初心者でも気軽に始められそうだった。自分の数字を言葉で表現するって聞いて、「それってどういうこと?」って最初はピンとこなかったけど、友達が「やってみればわかるから!」とゴリ押ししてきたから、まぁいっか、と軽い気持ちで始めたんだ。

実際に使ってみて

最初のお題は「好きな色」。私は手持ちのカードが「20」だったから「曇り空みたいな灰色」って表現してみたんだ。そしたら、隣の友達が「50」で「夕焼けの燃える赤」って答えてて、もうその時点で「え、なんでその色!?」って会話が弾んだの!他の友達が「90」で「ギラギラのゴールド!」って言ったり、「10」で「深い夜空のネイビー」って言ったり。みんなの答えを聞きながら「え、あなたのその色、意外すぎる!」とか「それ、絶対大きい数字でしょ!」って、すぐにわいわい盛り上がったんだ。自分の数字を隠しながら、相手の言葉から数字を推測するのって、めちゃくちゃ頭も使うし、何よりその人の感性が垣間見えるのが楽しい。特に盛り上がったのは、「理想のデートプラン」のお題かな。誰かが「自宅でまったりDVD鑑賞」って言ったら、「え、それ絶対数字低いじゃん!」「でも、めちゃくちゃ幸せそうだよね!」って、価値観が丸出しになって爆笑が起きたよ。

良かったところ

  • 友達の「知らなかった一面」が見える!

普段の会話ではなかなか出てこないような、その人の価値観や感性が言葉の端々から感じ取れるんだ。「好きな〇〇」のお題で、まさかの回答が出てきて「え、お前ってそういう奴だったの!?」って驚く瞬間が何回もあったよ。友達のことをもっと深く知れるって、すごく新鮮だった。

  • 共感とズレを楽しむ時間

相手の言葉を聞いて「わかるー!」って盛り上がることもあれば、「え、それはないわー(笑)」って思わず突っ込んじゃうようなズレを楽しむこともできる。数字の予想がピタリと当たった時の快感はたまらないし、全く予想外だった時の爆笑も最高に面白いんだ。

  • 自然と会話が生まれる魔法

何を話せばいいか分からない沈黙が全くない。ゲーム自体が勝手に話題を提供してくれるから、私みたいに人見知りなタイプでも、自然と会話の輪に入れるようになったんだ。ゲームの進行自体が最高のコミュニケーションツールなんだよね。

気になったところ

  • お題に慣れるまでちょっと戸惑う

最初は何回か「この数字でこのお題、どう表現すればいいんだろ?」って言葉選びに迷うことがあったかな。でも、何回かやればコツを掴めるし、みんなで「どんな表現があるかな?」って考える時間も、それはそれで楽しいから、最初だけ乗り越えれば大丈夫。

  • 人数が多いと少し時間がかかるかも

2-10人用って書いてあるんだけど、大人数(特に8人以上とか)でやると、一人ひとりの番が回ってくるのに時間がかかったり、全員の言葉を覚えておくのが大変になることもあるかな。個人的には4〜6人くらいが一番スムーズで、盛り上がりやすいと感じたな。

どんな人に向いてる?

  • 友達ともっと深い話をしてみたい人
  • パーティーや集まりで、ただの飲み会じゃなく何か新しい刺激が欲しい人
  • 初対面の人とでも、楽しくスムーズに交流を始めたい人
  • 短時間でサクッと盛り上がりたいボードゲーム初心者さん
  • 友達の「意外な一面」を見つけるのが好きな人

使い続けて2ヶ月の今

使い続けて2ヶ月の今、正直『ito (イト)』は我が家の定番ゲームになってる。友達と集まるたびに「今日のito、どんなお題にする?」って話が出るくらいなんだ。おかげで、前よりもっとみんなのことがわかるようになったし、私自身も「もっと話したい!」って気持ちが強くなったんだ。友達の意外な一面を知るのが楽しくて、毎回新しい発見があるから、飽きずにずっと遊べちゃう。

『え、マジで!?』この言葉が、今じゃ私たちの中でito (イト)をプレイしている時の合言葉みたいになってるんだ。ただ数字を当てるだけのゲームじゃない。相手が何を考えて、どんなことを大切にしているのか、普段の会話では見えない部分が、このゲームを通して見えてくる。ito (イト)は、私たちと友達の間に新しい会話と笑顔、そして驚きを運んでくれた魔法のツールだよ。もし、あなたが友達との関係をもっと深めたいとか、マンネリ気味の集まりに新しい風を吹かせたいと思っているなら、ぜひ一度ito (イト)を手に取ってみてほしいな。きっと、あなたも友達の『意外な一面』にたくさん出会えるはずだから!

アークライト ito (イト) (2-10人用 30分 8才以上向け) ボードゲーム

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