📝 この記事のポイント
- 「せっかくの趣味なのに、なんでこんなに目が疲れるんだろう?」仕事から帰ってきて、唯一の楽しみであるPCゲーム。
- 毎日2~3時間、友だちとオンラインで遊ぶのが日課でした。
- でも、僕の相棒は15.6インチのゲーミングノートPC。
「せっかくの趣味なのに、なんでこんなに目が疲れるんだろう?」
仕事から帰ってきて、唯一の楽しみであるPCゲーム。毎日2~3時間、友だちとオンラインで遊ぶのが日課でした。でも、僕の相棒は15.6インチのゲーミングノートPC。正直、画面が小さすぎて、ゲームが終わる頃にはもう目がショボショボ。特にApexとかValorantみたいなFPSゲームでは、敵を見つけられないことが多すぎて、しょっちゅうチームに迷惑をかけていました。「画面小さくて、見えなかった…」って言い訳するたびに、なんだか自分が情けなくて。
もっと大きい画面でプレイしたいけど、デスクトップPCは場所を取るし、実家に帰省する時とか、友達の家に行く時に持っていけないのがネック。「持ち運べて、大画面のゲーミングノートPCなんて夢物語だよな…」って半ば諦めかけていたんです。
そんなある日、ネットでたまたま見つけたんです。「17.3インチ」という文字が目に飛び込んできて、「え、ノートPCでそんなサイズあるの!?」って驚きました。レビューを読み漁ると、「17インチは視界が違う」「ファン音が静かで集中できる」「サクサク動いて快適」なんて声がずらり。「これだ!僕の悩みを解決してくれるのは、きっとこれなんだ!」そう確信した僕は、すぐにポチってました。
そして今、その新しい相棒を使って数ヶ月。僕のゲームライフは劇的に変わりました。
最初の印象
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新しいノートPCが届いた日、箱を開けてまず驚いたのは、その「デカさ」です。今まで使っていた15.6インチと比べると、一回りも二回りも大きい。正直、「これ本当に持ち運べるの?」って不安がよぎりました。でも、本体を手にとってみると、意外とずっしりとした重みの中に「頼もしさ」を感じたんです。
電源を入れて画面が起動した瞬間、僕は息をのみました。「おお…!」って、思わず声が出ちゃいましたね。今まで見ていた15.6インチの画面が、まるでスマホの画面だったかのように錯覚するほど、目の前に広がる世界が鮮やかで大きい。まだゲームを始めてもいないのに、この時点で「これは何か違うぞ」って直感しました。僕のゲーム体験が、この画面で一変するんじゃないかって、なんだか胸が熱くなったのを覚えています。
実際に使ってみて
いざ、ゲームを起動!最初はいつも通りApex Legendsをプレイしました。すると、どうでしょう。まず、UI(ユーザーインターフェース)の文字がはっきり見える。ミニマップの小さなアイコン、残弾数、アイテム情報…今まで目を凝らしていたものが、自然と視界に入ってくるんです。そして、肝心の索敵!画面全体が広がったことで、今まで見逃していた画面の端っこの敵にも気づけるようになりました。「え、こんなところにいたの!?」って、何度も驚かされましたね。
初めての大画面でのFPSは、まさに「世界が変わる」体験でした。まるでVRゴーグルをかけているかのように、ゲームの世界に没入できる。敵を狙う照準も安定して、撃ち合いで勝てる場面が増えたんです。以前は「画面が小さくて見えない」という言い訳ばかりしていましたが、もうそんな言い訳は必要ありませんでした。この体験は、本当に感動モノでした。
良かったところ
視界の広さと敵の発見率アップ
一番体感できたのは、やっぱりこれですね。15.6インチでは画面の端が見切れがちで、ミニマップや遠くの敵を見つけるのが本当に大変でした。でも、この大画面なら一目瞭然。FPSゲームでは、画面が少し広がるだけで、索敵の速度も精度も格段に上がります。結果、キルレートが以前の1.5倍くらいに上がって、友達にも「最近なんか強くない?」って言われるようになったんです。
目の疲れが激減、長時間プレイも快適
以前は2時間もプレイすれば目がショボショボで、頭痛がすることもありました。でも、大画面になってからは、目を凝らす必要がほとんどありません。自然な姿勢で画面全体を把握できるので、目の疲労感が劇的に減ったんです。仕事で疲れて帰ってきても、心置きなくゲームに没頭できるようになったのは、本当に大きいです。趣味の時間が、心から楽しめるようになりました。
持ち運べる大画面は最高の贅沢
デスクトップPCでは得られない、ノートPCならではのメリットが「持ち運び」ですよね。この大画面でも、ちゃんと持ち運べるのがすごい。実家に帰省した時も、友達の家に遊びに行く時も、いつもの快適なゲーム環境を持ち出せるんです。場所を選ばずに最高のゲーム体験を味わえるのは、本当に贅沢なことです。外部モニターで妥協していた頃が嘘みたいです。
気になったところ
やはりサイズと重さはそれなりに
17.3インチという大画面なだけあって、以前の15.6インチのノートPCよりは、やはり大きくて重いです。カバンに入れると、かなりずっしり感があります。持ち運びはできますが、毎日通勤で持ち歩くような気軽さはありません。あくまで「いざとなれば持ち運べる」くらいの感覚で使うのが良いかもしれませんね。
バッテリー持ちは期待しすぎない方が良い
高性能なゲーミングノートPCなので、バッテリー駆動時間は正直なところ短めです。グラフィックが重いゲームをプレイすると、あっという間にバッテリーが減っていきます。基本的には、電源ケーブルを繋ぎっぱなしで使うのが前提だと考えておいた方がいいでしょう。僕も移動先では必ず充電器を持っていくようにしています。
どんな人に向いてる?
「15.6インチの画面だと目が疲れて、ゲームに集中できない…」と悩んでいる人
FPSゲームで「もっと敵を見つけたい!」「キルレートを上げたい!」と思っている人
デスクトップPCを置くスペースはないけど、大画面で没入感のあるゲーム体験をしたい人
外部モニターも検討したけど、持ち運びの利便性も捨てたくない人
仕事終わりの貴重なゲーム時間を、もっと快適に、もっと楽しく過ごしたい人
使い続けて数ヶ月の今
この大画面ゲーミングノートPCを使い始めて数ヶ月。僕のゲームライフは、本当に劇的に変わりました。以前はゲームが終わると「疲れた…」が口癖でしたが、今は「あー楽しかった!」って心から言えるようになりました。友だちとのオンラインゲームも、以前より格段に連携が取りやすくなったし、何より僕自身がゲームをもっと楽しめるようになったんです。
目が疲れないって、本当に最高の贅沢なんですよ。ゲームのパフォーマンスも上がって、新しい武器や戦術を試す余裕も生まれました。もう、15.6インチのノートPCには戻れません。この選択は、僕の「ゲーム体験」を根底から覆すものでした。
まとめると、僕がこの大画面ゲーミングノートPCに乗り換えて本当に良かったと思っています。もし、あなたも今、僕が以前抱えていたような「小さい画面で目が疲れる」「FPSで全然勝てない」「せっかくの趣味が苦痛になってる」といった悩みを抱えているなら、一度この「大画面ゲーミングノートPC」という選択肢を真剣に考えてみてほしいです。きっと、あなたのゲーム体験も僕のように劇的に変わるはずですよ。
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