📝 この記事のポイント
- ねえ、韓国クッションファンデって本当に種類が多くて迷っちゃわない?CLIO、ロムアンド、TIRTIR…どれも可愛いし、SNSで見るたびに「これも良さそう!」ってなっちゃうんだよね。
- 私もまさに、そんな韓国クッションファンデ沼にどっぷりハマっていた一人。
- 「結局どれが私に合ってるんだろう?」って悩みが尽きなかったの。
ねえ、韓国クッションファンデって本当に種類が多くて迷っちゃわない?CLIO、ロムアンド、TIRTIR…どれも可愛いし、SNSで見るたびに「これも良さそう!」ってなっちゃうんだよね。私もまさに、そんな韓国クッションファンデ沼にどっぷりハマっていた一人。「結局どれが私に合ってるんだろう?」って悩みが尽きなかったの。肌質も求める仕上がりも人それぞれだから、本当に自分にぴったりのアイテムを見つけるのは至難の業だよね。でもね、ついに私、この無限ループから抜け出すことができたんだ!今回は、私が実際にCLIO、ロムアンド、TIRTIRの人気クッションファンデを使い比べてみて、本当に「これは!」と思ったアイテム、そしてそれぞれのブランドがどんな人にぴったりなのかを、友達に話すみたいに正直にレビューしていくね。乾燥肌さん、脂性肌さん、カバー力重視の人、ナチュラル派の人、みんなの疑問がこの記事で解消されるはず。さあ、一緒に運命のクッションファンデを見つけにいこう!
最初の印象
まずね、CLIO、ロムアンド、TIRTIRのクッションファンデを初めて手にした時の話から。CLIOは、やっぱり「キルカバー」っていう名前の通り、カバー力への期待が半端なかった!パッケージもスタイリッシュで、プロっぽい仕上がりになりそうだなーってワクワクしたのを覚えてる。次にロムアンド。これはもう、パケからして可愛いの一言に尽きるよね。ナチュラルなツヤ肌になれるって聞いてたから、普段使いしやすそう!って直感で思ったんだ。そしてTIRTIR。あの卵型のフォルムがもう可愛くて、手に取るだけでテンションが上がったよ。とにかく崩れにくいって評判だったから、マスクメイクの救世主になってくれるんじゃないかなって、すごく期待していたんだ。
実際に使ってみて
いよいよ実際に肌に塗ってみた感想なんだけど、これがまた三者三様で面白かったの。
CLIOのキルカバーラインは、パフでポンポンと乗せた瞬間に「あ、これカバー力すごい…!」って実感。ちょっとだけ重いかな?って感じたんだけど、肌にピタッと密着して、気になってた赤みとかシミをしっかり隠してくれたんだ。仕上がりはセミマットよりで、ちょっと肌の凹凸が目立たなくなる感じかな。
ロムアンドのクッションは、みずみずしいテクスチャーで、肌に伸ばすとスルスル〜って広がるの。軽い付け心地で、本当にファンデ塗ってる?って錯覚するくらいナチュラル。パッと肌が明るくなって、健康的なツヤが出たのには感動したよ。でも、カバー力は正直言って控えめかな。
TIRTIRのマスクフィットラインは、CLIOと同じくらい密着感が高くて、肌に薄い膜を張ったみたいな仕上がり。塗った瞬間から「これは崩れにくいぞ」っていう頼もしさがあったな。仕上がりはセミマットで、陶器肌っぽい感じ。カバー力もそこそこあって、でも厚塗り感はそんなに感じなかったよ。
良かったところ
それぞれのクッションファンデを使い込んでみて、全体を通して「これは本当に素晴らしい!」って思ったポイントが3つあるんだ。
- 高いカバー力と色ムラの補正力:日本のファンデではなかなかカバーしきれなかったシミやくすみ、赤みをしっかり隠してくれるアイテムが多かったこと。特にCLIOやTIRTIRは、コンシーラーなしでも十分きれいに仕上がるレベルで、本当に感動したよ。忙しい朝には心強い味方になってくれたんだ。
- テクスチャーと仕上がりの多様性:ツヤツヤの水光肌から、清潔感のあるセミマット、ふんわりとしたナチュラル肌まで、なりたい肌に合わせて選べる選択肢が本当に豊富だったこと。同じブランドでもグロウ系、マット系など色々あるから、自分の肌質や季節に合わせてベストなものを見つけやすいのが魅力だよね。
- マスク時代の強い味方:特にTIRTIRやCLIOの一部ラインは、マスクへの色移りが格段に少なくて優秀だった!マスク生活が長引く中で、ファンデがマスクの内側にベッタリついちゃうのってすごくストレスだったから、これは本当に助かったポイントだよ。メイク直しの手間も減ったのが嬉しかったな。
気になったところ
もちろん、良いところばかりじゃなくて「うーん、ここがもう少し…」って感じた点も2つあるんだ。
- 色選びの難しさ:オンラインで買うことが多いんだけど、やっぱり画面越しだと肌の色に合うかどうかがすごく分かりにくいんだよね。実際に届いてみたら、「あれ、ちょっと白すぎるかな?」とか「思ったより黄味が強いかも…」ってことが何回かあって、何回か失敗しちゃったんだ。テスターで試せるところがあれば絶対試した方が良いなって思ったよ。
- カバー力と軽さのバランス:これは永遠のテーマだよね。カバー力が高いアイテムは、どうしても肌への密着感が強くて、少し重く感じたり、厚塗り感が出ちゃったりすることもあったんだ。逆に、ロムアンドみたいに軽さを追求すると、肌悩みを隠しきれないことも。自分の肌悩みの程度と、どんな仕上がりが好きかによって、このバランスを見つけるのがまた難しいんだな、って実感したよ。
どんな人に向いてる?
さて、私の体験談を踏まえて、結局それぞれのブランドがどんな人にぴったりなのかをざっくりまとめてみるね。友達に聞かれたらこう答える!って感じかな。
- CLIOのキルカバーライン:「とにかく肌悩みをしっかり隠したい!」「崩れにくいファンデが欲しい!」っていう、カバー力と持続力を重視する人におすすめ。セミマットな仕上がりが好きな人や、肌の赤み・シミ・くすみが気になる人にドンピシャだと思うよ。
- ロムアンドのクッション:「ナチュラルなツヤ肌が理想!」「ファンデは軽いつけ心地が良いな」っていう、素肌感と潤いを重視する人におすすめ。普段使いで肌をきれいに見せたい人や、あまり重いテクスチャーは苦手、っていう人にぴったりだと思うな。
- TIRTIRのマスクフィットライン:「一日中メイク直しできないから、絶対崩れたくない!」「マスクにファンデをつけたくない!」っていう、崩れにくさとマスクプルーフを最優先する人におすすめ。適度なカバー力と清潔感のあるセミマットな仕上がりが好きな人に、ぜひ試してみてほしいな。
使い続けて3ヶ月の今
正直に言うとね、あれこれ試した結果、使い続けて3ヶ月の今、結局私が一番愛用してるのはTIRTIRのマスクフィットクッションなんだ。特に「レッド」がお気に入り!理由はいくつかあるんだけど、やっぱり一日中外出してても崩れにくいっていうのが本当に心強いんだよね。仕事柄、マスクをつけてる時間も長いから、マスクへの色移りがほとんどないのは本当に感動レベル。最初は少し厚塗り感が出るかな?って思ったんだけど、量を調節して薄く伸ばすようにしたら、とっても自然なセミマット肌に仕上がるようになったんだ。肌トラブルをしっかり隠してくれるのに、重たさを感じさせない絶妙なバランスが私にはぴったりだったみたい。使い続けるうちに、肌の調子も安定してきた気がするし、もう手放せないアイテムになっちゃった!
韓国クッションファンデ選びって、まるで運命の相手探しみたいだよね!CLIO、ロムアンド、TIRTIR、どれも本当に魅力的なアイテムばかりで、それぞれの良さがあるんだなって改めて実感したよ。私の体験談が、みんなが自分にぴったりのクッションファンデを見つけるためのちょっとしたヒントになったら嬉しいな。ぜひ、この記事を参考に、自分史上最高の美肌を叶える運命のアイテムを見つけて、毎日をもっと楽しく過ごしちゃおう!
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