📝 この記事のポイント
- 小学生の娘を持つ私にとって、毎日の準備時間はいつもちょっとした戦いでした。
- お弁当の中身を考えるのも、持ち物のチェックも、正直言ってマンネリ化していたんです。
- 娘も同じで、無地の水筒やシンプルなペンケースを前にすると、なんだかテンションが低い日が多い気がしていました。
小学生の娘を持つ私にとって、毎日の準備時間はいつもちょっとした戦いでした。お弁当の中身を考えるのも、持ち物のチェックも、正直言ってマンネリ化していたんです。娘も同じで、無地の水筒やシンプルなペンケースを前にすると、なんだかテンションが低い日が多い気がしていました。「もっと学校に行くのが楽しくなったらいいのに…」そんな風にモヤモヤしていたのが、つい数週間前のことです。
そんな私がSNSで見かけたのが、『かわいいステッカー』でした。正直なところ、最初は「ステッカーで何が変わるの?」と半信半疑。でも、子どもの笑顔が見たい一心で試してみることにしたんです。結果は、想像以上でした。娘の毎日がキラキラ輝き始め、私自身も子育てがもっと楽しくなったんです。今回は、私がこの『かわいいステッカー』に救われた体験を、包み隠さずお話ししたいと思います。
最初の印象
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ステッカーを探す前は、実は100円ショップやキャラクターもののステッカーも検討しました。手軽に手に入る100円ショップのものは、デザインが子どもっぽい上にすぐに剥がれてしまうという話を聞いてしまい、ちょっと不安に。一方でキャラクターものは娘が喜びそうだけど、価格が高めなのと、デザインが固定されてしまうのが気になっていました。
そんな中で出会った『かわいいステッカー』は、まずそのバリエーションの多さに驚きました。これなら毎日違うデザインを選べるから、飽きずに使えるだろうなと。そして、水に強い素材でできているという点も、お弁当箱や水筒に貼ることを考えるとすごく魅力的でした。何より、子どもが使うものだから、安全な素材で作られているという説明があったのが、親として一番安心できたポイントです。
実際に使ってみて
届いてすぐに娘と箱を開けたときの、あのキラキラした目は忘れられません。たくさんのステッカーを前にして、「どれから貼ろうかな!」と目を輝かせる娘の姿を見て、もうその時点で買ってよかったと思いました。
初日はお気に入りの水筒に、翌日にはお弁当箱に。そして、鉛筆やノートにも。毎日、その日の気分に合わせてステッカーを選ぶ時間が、娘にとっての新しい楽しみになったようです。最初は私が手伝うこともありましたが、今では器用に自分でペタペタと貼っています。
良かったところ
『かわいいステッカー』を使い始めてから、本当にたくさんの良い変化がありました。
- 娘の個性がキラリと輝き始めた
毎日違うステッカーを選ぶことで、「今日は海の生き物の気分だから、このイルカ!」とか、「明日は遠足だから、お花でいっぱいにする!」なんて、娘なりのテーマが生まれるようになりました。以前は「なんでもいい」と言っていたのが嘘みたいです。
- 持ち物が可愛いと自信につながる
シンプルだったお弁当箱や水筒が、一気に華やかになりました。学校で友達から「可愛いね!」と褒められることも増えたらしく、帰ってくると嬉しそうに報告してくれます。それが娘の自信に繋がっているようで、親として本当に嬉しいです。
- 親子の会話が深まった
「今日はどのステッカーを貼る?」「どんなテーマにする?」と、毎日娘と話す時間が、私たちの大切なコミュニケーションタイムになりました。ステッカーを選ぶことから、「今日はどんな一日だった?」という学校での話にも自然と繋がるようになり、娘との距離がぐっと縮まった気がします。
気になったところ
正直に言うと、いくつか「うーん」と感じた点もあります。
- 枚数が多すぎて、選びきれない贅沢な悩み
とにかく種類が多いので、娘は毎日楽しんでいますが、「こんなにたくさん、本当に全部使い切れるのかな?」と、親としてはちょっとだけ考えてしまいます。まぁ、これは嬉しい悩みなんですけどね。
- 小さくて、細かい作業が必要な時も
ステッカーのサイズは小さめなので、特に細かい部分に貼りたい時は、子どもの小さな手には少し難しいこともあります。でも、そんな時は「ママ、手伝って!」と声をかけてくれるので、一緒に作業する時間がまた楽しい思い出になっています。
どんな人に向いてる?
この『かわいいステッカー』は、こんなママさんパパさんにぜひ試してほしいなと思います。
- 子どもの持ち物を可愛くデコレーションして、毎日を楽しくしてあげたい親御さん
- 子どもの創造性や個性を伸ばしたいと考えている親御さん
- 子どもとのコミュニケーションを増やして、絆を深めたい親御さん
一方で、こんな方にはもしかしたら合わないかもしれません。
- とにかく安さを追求したい方(品質やデザイン、安全性を考えると、やっぱり選ぶ価値はありますよ!)
- 細かい作業が苦手で、全て子どもに任せたい方
使い続けて数週間の今
『かわいいステッカー』を使い始めて約一ヶ月。娘は今も毎日、ワクワクしながらステッカーを選んでいます。無表情で学校へ向かっていたあの頃が嘘のように、今では「いってきまーす!」と笑顔で飛び出していくようになりました。
私の毎日の子育てにも、新しい楽しみが増えました。娘と一緒にステッカーを選んだり、持ち物を可愛くデコレーションしたりする時間は、私にとっても癒やしの時間になっています。
まとめ
『かわいいステッカー』は、単なるデコレーションアイテムではありませんでした。私にとっては、娘の笑顔を増やし、親子の会話を深め、何よりもマンネリ化していた毎日に彩りを与えてくれた、魔法のような存在です。
もしあなたが、私と同じように子育てのちょっとしたマンネリを感じていたり、お子さんにもっと笑顔で毎日を過ごしてほしいと願っているなら、ぜひ一度、この『かわいいステッカー』を試してみてはいかがでしょうか。きっと、あなたの想像以上に、素敵な変化が訪れるはずですよ。

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