「イラストを描きたいけど、服のデザインが思い浮かばない…」私が手にした「フリル&リボンのガーリーお洋服図鑑」

📝 この記事のポイント

  • ねえ、イラスト描いてるそこのあなた!キャラクターの顔はすいすい描けるようになったのに、いざ服のデザインってなると「あれ?いつも同じ服ばっかり描いちゃってるな…」って悩んだことない?私、まさにそれだったんだよね。
  • 特にフリルとかリボンとか、かわいらしいガーリー系の服が本当に苦手で。
  • なんとなく「かわいい」ってイメージはあるんだけど、具体的にどう描けばそれっぽくなるのかが全然分からなくて、いつもシンプルな服でごまかしちゃってたんだ。

ねえ、イラスト描いてるそこのあなた!キャラクターの顔はすいすい描けるようになったのに、いざ服のデザインってなると「あれ?いつも同じ服ばっかり描いちゃってるな…」って悩んだことない?私、まさにそれだったんだよね。特にフリルとかリボンとか、かわいらしいガーリー系の服が本当に苦手で。なんとなく「かわいい」ってイメージはあるんだけど、具体的にどう描けばそれっぽくなるのかが全然分からなくて、いつもシンプルな服でごまかしちゃってたんだ。でもね、そんな私のイラストライフをガラッと変えてくれた、とっておきの本があるんだ。それが『描きたくなる女子服図鑑シリーズ フリル&リボンのガーリーなお洋服図鑑』。この本に出会ってから、私の創作の世界はぐーんと広がったんだよ。今回は、私と同じように「イラストの服のバリエーションを増やしたい!」って思ってるみんなに向けて、この図鑑を実際に使ってみた感想を熱く語らせてほしいな。

目次

最初の印象

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描きたくなる女子服図鑑シリーズ フリル&リボンのガーリーなお洋服図鑑

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この図鑑を初めて手にした時、まず表紙のイラストに目が釘付けになったんだ。初夏さんのイラストが本当に可愛くて、もうそれだけで「これは期待できる!」ってわくわくしたのを覚えてる。ページをパラパラめくっていくと、もう「なにこれ、全部可愛い!」の連続。フリルやリボン、レースのあしらいが本当に細かく描かれていて、しかもそれが何パターンも載ってるの。今まで曖昧だった「ガーリー」のイメージが、具体的に「こういうことか!」って形になって目の前に現れた感じ。正直、「こんなに丁寧にデザインの要素が分解されてる本ってあるんだ!」って感動しちゃった。見るだけで想像力が刺激されて、「早くこれを使ってイラスト描きたい!」って気持ちがどんどん膨らんでいったよ。

実際に使ってみて

実際にイラストを描きながら使ってみて、この図鑑の本当の価値を実感したんだ。今までだったら、なんとなくのイメージで描いてたフリルも、この図鑑を見ながらだと「あ、このフリルはこういう向きで、こういう重なり方なんだな」って具体的に理解できるから、迷うことなくペンを進められるの。最初は図鑑のイラストを真似して描くところから始めたんだけど、それだけでも驚くほど自分の絵にバリエーションが生まれて。慣れてきたら、この図鑑に載ってるフリルの形と、別のページの袖のデザインを組み合わせてみたりとか、自分なりにアレンジして描くのがめちゃくちゃ楽しくなったんだ。今まで苦手意識があったガーリーファッションが、こんなに楽しく描けるようになるなんて、正直自分でもびっくりしてる!

良かったところ

この図鑑を使って特に「ここが最高!」って思った点がいくつかあるから、紹介させてね。

  • ディテールの豊富さ: フリルやリボン、レースの一つ一つが、種類別・角度別にめちゃくちゃ丁寧に描かれているの。だから「このフリル、どうなってるんだろう?」って疑問に思った時に、すぐに答えが見つかるんだ。具体的な形がわかるから、応用もしやすいし、自分のオリジナルデザインにも活かしやすいんだよね。
  • ポーズやアングルの多様性: ただ服が並んでるだけじゃなくて、色々なポーズのキャラクターがその服を着ているイラストもたくさん載ってるの。全身の立ち絵だけじゃなくて、座っていたり、動いている途中の服のシワとか、後ろ姿まで描かれているから、より実践的に「このポーズなら服がこうなるのか!」って理解できるんだ。
  • 創作意欲が爆上がりするデザイン: 何より、載っているデザインが全部可愛い!本当に「描きたくなる」ような魅力的なイラストばかりだから、ページをめくるたびに「これも描きたい!あれも描きたい!」って、どんどん創作意欲が湧いてくるんだ。デザインに困ってモチベーションが下がっていた時期もあったんだけど、この本のおかげでまた絵を描くのが心から楽しくなったんだよね。

気になったところ

もちろん、最高の一冊なんだけど、ちょっとだけ「こうだったらもっと良いのにな〜」って思ったところもあるんだ。

  • 特定のスタイルに特化: この図鑑は「ガーリーファッション」に特化しているから、もしカジュアル系とかストリート系とか、他のテイストの服を描きたい場合は、別の資料が必要になっちゃうかな。まさにガーリーを求めてる私にはピッタリだったけど、万能ではないかも。
  • イラストのポーズがやや限定的: ポーズのバリエーションは豊富なんだけど、やっぱり「女の子の可愛いポーズ」が中心だから、男の子のキャラクターや、もっと激しい動きのポーズで服がどうなるか、みたいな応用は、また自分で考える必要があるかな。でも、基本を学ぶには十分すぎる内容だよ!

どんな人に向いてる?

この図鑑、私としてはこんな人に超おすすめしたいな!

  • 「キャラクターは描けるのに、服のデザインがいつもワンパターンになっちゃう…」って悩んでる人
  • 特にフリルやリボン、レースを使ったガーリーな服を上手に描けるようになりたい人
  • 服のディテールや構造がよく分からなくて、いつも感覚で描いちゃってる人
  • イラストのバリエーションを増やして、自分の絵の幅を広げたい人
  • 絵を描くモチベーションが下がっちゃってるけど、可愛いものを見て元気を出したい人

きっと、あなたの創作活動をグッと前に進めてくれるはずだよ!

使い続けて数週間の今

この図鑑を使い続けて数週間が経ったけど、私のイラストは本当に変わったよ。以前は「また同じような服になっちゃった…」ってため息をついてたのが、今では「次はどのフリルとリボンを組み合わせようかな?」って考えるのが楽しくて仕方ないんだ。ガーリーな服を描くことへの苦手意識はすっかりなくなって、むしろ得意なジャンルになりつつあるかも。なにより、想像力が刺激されて、新しいデザインのアイデアがどんどん浮かんでくるようになったのが一番の変化かな。もう、この図鑑なしのイラスト制作は考えられないくらい、私にとって大切な一冊になってるよ!

まとめ

イラストを描くって本当に楽しいけど、やっぱり「デザインが思い浮かばない」って壁にぶつかると、ちょっと心が折れそうになるよね。でも、そんな時に具体的なヒントをくれる資料があるだけで、創作活動はもっともっと楽しくなるんだ。私にとって『描きたくなる女子服図鑑シリーズ フリル&リボンのガーリーなお洋服図鑑』は、まさにそんな救世主のような一冊だった。もしあなたが同じような悩みを抱えているなら、ぜひ一度この図鑑を手に取ってみてほしいな。きっと、あなたのイラストの世界が、もっとカラフルで、もっとわくわくするものに変わるはずだから!

描きたくなる女子服図鑑シリーズ フリル&リボンのガーリーなお洋服図鑑

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